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空中庭園の主
君に光を 大地に花を
無色の夏
にゃー


気がついたら、アッという間に8月も下旬になってしまいました。


時間が経つのが早いです。



まずはお詫びなのですが。


9月にライブ・イベントがあるのですが、参加しませんかというお話をいただいたんですね。


なのですが、コロナの影響で、今はすべてのバンド活動をストップしているのです。


リハにも全く入っていないです…。


ですので、ライブをするのは厳しい状況です。


誘ってくださった方、返事が遅くなってしまって申し訳ありません。


普通にライブができるようになりましたらガンガンやりますので、また機会がありましたら声をかけていただければと思います。


よろしくお願い致します。



話は変わる。


前回ブログを書いたのは6月だったんですね。


仕事がほぼない5月を経て、6月から少しずつ仕事が入るようになりまして。


とはいえ、少ない…。


困るにゃ―、ずっとこういう状態だったらどうしようかぬぅー…的な。


その後、7月の半ば頃から仕事がドンドコドンと入ってきまして。


急に忙しくなってしまい、忙しいのがずっと続いているという。


量的には通常運転の9割くらいなのですが、キツい。


ええ、キツいです。


ずっと仕事に追われている状態になってしまって、いつもどうやってこなしていたんだろう…的な。


ニャー (〇ω〇)゜。


しかもですね、暇さえあればギターを弾く日々が続いていたので、ギターが弾きたくなるという。


仕事しないとだぞう、ギター弾きたいぞうー、仕事しないと、ギター弾きた……。


にゃああーっ! にゃああぁぁああーっっ!! ←雄たけび



そんな中ですね。


こういうご時世ですので、リモート取材というのもやっていまして。


で、「今回のインタビューはリモートになります」というオファーがきたんですね。


「リモート、大丈夫ですー。編集部にいけばいんですよね?」と聞いたら「いえ、自宅のパソコンでお願いします」と言われまして。


ええっ!!


オレ「す、すみません。自宅からリモートやったことないんです。編集部とかで、お願いします!」


編集「いや、うちの編集部出社できないんで。僕も自宅から参加するんですよ」


オレ「えええっ! だって、取材明日ですよね! ムリッす!!」


編集「いや、ムリとかじゃなくて、やってもらわないと困ります」


ぎゃああぁぁああーっ!!


パソコンとか、デジタルとか、スマホとかよくわからん自分に、そんなことができるのだらふか。


編集「大丈夫ですよ、明日の取材の前に予行演習しますから。とりあえずZOOMのアプリをダウンロードしといてください」


そんなわけで、その日はZOOMのアプリをダウンロードして取材当日。


担当さんから電話がかかってきて、予行演習をするのでZOOMにログインしてくださいと。


おらさのパソコンはリモートとかできるんだろか…と思いながらログインして少し経ったら、パソコンの画面に自分の姿が“ワァーン!”と映しだされたという。


「おおっ! 映った、映りましたよ!」(喜)


ところがですね、初めてパソコンのレンズを使ったせいか、画面がめっちゃ曇っていまして。


冥王星の近くを航行している宇宙戦艦ヤマトと地球の交信ですか…的な。


編集「画面、曇ってますねぇ」


オレ「そ、そうですね。ちょっとレンズを拭いてみます」


フキフキ…。


オレ「ダメっすね」


編集「もう時間がないので、このままやりましょう」


オレ「そ、そうですね…」


取材が始まると、パソコンの画面上にメンバーさんの顔が続けざまに映りまして。


オレ「おおっ! みんな久しぶり! 元気にしてました?」(感涙)


メンバー「元気ですけど……なんか、村上さん、滲んでません?」


メンバー「今日はサウナから参加ですか?(笑)」



す、すみません! 今、冥王星の辺りなもんで…。


そんな状態でしたが、無事にインタビューは終わりました。


ああ、寿命が縮む (ーωー)


その日の夜。


画面の曇りはなんとか、ならんのかなぁ…と思いまして。


ちょっと調べてみたら、パソコンのカメラを使うと画面に自分が映ることがわかりまして。


やってみたら映ったけど、やっぱり“モワーン”と曇っているという。


なので、綿棒に洗剤を少しつけてレンズのところを拭いてみたんですね。


画面を見ながら拭うけど、ボヤケたままで、やっぱりダメか……と、ここでハタと気づいたのです。


レンズを拭ったら、綿棒で画面は見えなくなるはずだよなと。


なんで、オレ映ってんだろう?


そうです。


自分はレンズではないところを一生懸命きれいにしていたのです。


にゃ、にゃあうー。


レンズ、きれいになりまちた。


ハハッ!


そんなこんなで、いろいろがんばってますぅー \(^ω^)/



ブログ書けなかったけど、ちゃんと生きていますので。



みんな、オレのこと忘れないでおくれにゃー。



早くみんなと会いたいようー。


【2020/08/28 01:40】 未分類 | トラックバック(0) コメント(8) |
研ぎ澄まされる
そんなこんなで、ライター仕事が激減してしまいまして。


にゃあうぅぅー (ーωー)


空いた時間を、どうしようかなぁ…と思ったのですが、案の定というかなんちゅうか、もうひたすら音楽です。


特にギター。


ここ数年ずっと自分のピッキングで気になっていることがありまして。


いい機会だからチェックしよう…的な。


そうしたらね、ハマりまちた。


ピックの持ち方から始まって、いろんな厚さのピックを試したり、いろんな形のピックを試したりするようになりまして。


1回1回ピックの持ち方やピックを替えて、同じ曲のギターソロを何十回も弾くという(←同じ曲じゃないと違いがわかりづらいので)。


こうか? こうなのか? これは違うな じゃあ、これはどうだ?…的な。


いろいろ試してみて、なるほど…ということがわかって、今度は立って弾いてみたら、ぎゃああぁあー! でんでん弾けんっっ!! とかあって。


そんなわけで、同じギターソロを延々繰り返して弾くという。


横で聴いている人がいたら、ヤバイことになると思います。


ハハッ! \(^ω^)/


さらにですね、Youtubeで曲のキーは同じまま、テンポを自由に変えられるということに気づきまして。


今度はいろんな曲を、テンポを変えて弾いてみるという。


速い曲を、少し遅いテンポで弾くのが超絶難しいんです、これが。


弾けてないところとかが、一気にわかるんです。


それで、“グググッ、そうか、そうなのか”…的な。


そんなことをしていたら、アッという間に時間は経ちますね。


久しぶりに左手の薬先が擦り切れて痛くなる、右手の人差指が痺れたようになる、右腕が筋肉痛になる、それでもギターを弾くという、“ど根性状態”になりますた。


ピョンピョコピョン!(←カエル)


しかもですね、それだけ弾いたからといって劇的にスキルアップしたかというと全くそんなこともなく。


ちょっとマシになったかなぁ…くらいです。


たまらん!


ギターのそういうところがたまらんっっ!!


やめられにゃー \(^ω^)/


それにしてもなぁ。。。


なぜ自分は現役時代に、それくらい熱心にギターの練習をしなかったのだらふ?


まぁ、人生って、そういうものですね。


そんなふうにギター、ギター、ギターな日々で、あとは音楽を聴いたり、ライブ映像を観たりしていました。


最初は最近好きなバンドとかを視聴していたのですが、すぐに自分が子供の頃から好きなバンドとかを掘り返すようになりまして。


久々にアルバム1枚を通して聴いたり、レアなライブ映像を見つけて見入ったりとか。


ただですね、その頃に好きだったアーティストの皆様は、今ではもう年齢が年齢ですので。


最近のライブを観るのはちょっと怖くて、敬遠していたんです。


でも、ちょっと観てみようかなと思って、ポール・マッカートニーのライブを観たんですね。


そうしたら、ビックラしますた (〇ω〇)


とにかく若々しい。


声が衰えていないし、容姿も保っているし、情熱的だし。


70才手前の頃のライブですけど、でんでんお爺ちゃんっぽくないっス。


そして、もう1人。


スコーピオンズのルドルフ・シェンカー。


彼も若々しいし、昔よりカッコいいところもあったりして、“おおおぉぉっ!”です。


まったく枯れてないっス。


感動です。


自分もポールやルドルフのようなことを感じさせる晩年の人になりたいなと思いますた。



音楽は素晴らしい。


ミュージシャンは美しい。


今回も音楽に救われる日々になっています。


そんなふうに元気にしていますが。


早くみんなに会いたいようー(TωT)



まだ厳しい状況が続くかと思いますが、みんなが笑顔であることを願っております。



【2020/06/16 02:21】 未分類 | トラックバック(0) コメント(18) |
素敵なあなたに、素敵なあの歌を。
皆さん、カップヌードルチャーハンって知ってます?


少し前にそういう食べ方があるということをネットで知って、にゃあー食べてみたいぞうーと思いまして。


作ってみました。


まず、カップヌードルのフタを外して、中身をジップロック(だっけ?)の中に開けて、麺をゴンゴンゴンと細かく砕くわけです。


麺が思ったよりも硬くて、オレは手のひらで上から圧し潰すようにして砕きました。


砕いたのをカップに戻して、ヒタヒタになるくらいまで水を入れておきます。


その後、フライパンを熱して、油をひいて、ご飯を炒めて、溶いた玉子を入れて、その後カップヌードルを加えて、水気が飛ぶまで炒めたらできあがりです。


簡単っスねぇー (^ω^)


ただですね、カップヌードルを加えるので、思った以上にかさ増ししまして。


2人前くらいの量になってしまって、どっひゃぁーっ!…的な (〇ω〇)゜。


まぁ、いいや。とりあえず食べてみよう。


パクッ……


にゃあー うまい! うまいぞうーっ! \(^ω^)/


あぐあぐあぐあぐ……。


なんていうんでしょうねぇ……“本格的な味”という感じです(←子供かよっっ)


予想を超えるおいしさに、ビックラしますた。


そして、大量のチャーハンを、アッという間にたいらげてしまった自分にもビックリしました。


ハハハッ! \(^ω^)/


それで、今ちょっとハマっています。


おいしいので兄にも教えようと思い、メールしました。


カップヌードルチャーハン、うまいぞうー。シーフードとカレーでもやってみたけど、しょう油が一番うまいぞうー…的な。


そうしたらね、「そんなものばかり食べていては、いけないよ」という返事がきたにょ……。


ニャー


あり難いですー (TωT)


うまいし、簡単でいいのですが、兄に注意されてしまったので、時々にしようと思っとります。


あっ、書いてたら食べたくなった……困るにゃうー。



☆おまけ☆

まだ寒かった頃の話ですー。


その日はとある駅で人と待ち合わせをしていたのですが、相手の方が時間を間違えてしまいまして。


しばらく待つことになったんですね。


とりあえず地上に出て、タバコを吸える場所を探そうと思いまして。


初めていく場所だったので様子がよくわからなくて、少しウロウロしたけど喫煙所が見あたらないので、駅のほうに戻ることにしたんです。


その日はギターを抱えていて、重かったし。


で、結構幅の広い大通りを、“タタタッ”と渡ったらですね、道の中央辺りが高くなっていることに気づかずに、足が引っかかって、“ドドーン!”と転んでしまったという。


にゃああぁぁああーっ!!


そのまましばらく“ビローン”と寝そべっていたかったけど、そうすると車に轢かれてしまうので、シャッと立ち上がって、トトトッと道を渡る…的な。


自分の状態を確認したらば、左手の手のひらと薬指、手の甲から流血していて、さらに上着の右袖に穴が2つ開いてしまっているという。


おっ、おーう! おーまいがーっ!


一言でいえば、ズダボロですね。


ハハハッ!


にゃー (TωT)


ううーん、左手の甲と中指の出血がとまらにゃー。


とにかく駅の改札に戻ろうと思って、駅のエレベーターに乗ったんですね。


そうしたら、扉が閉まる瞬間に、兄ちゃんが1人乗ってきまして。


“流血+服破れ+ロン毛”のオレを見て、“ビクッ!”てなってました。


まっ、そりゃそうだよね。


そして、翌日右大腿部、および右上腕部に痛みが……。


かなり派手にコケたみたいです。


まぁ、オレはケガなどの治りがいいので、数日で完治しましたけど。


もう若くもないんだから、もう少し落ち着けやっっ!


はい、そうですね。


これからは道を渡るときは気をつけたいと思いますっっ!


にゃあー \(^ω^)/


【2020/04/25 02:37】 未分類 | トラックバック(0) コメント(17) |
お知らせ。
こんばんは、孝之です。


皆さまブログにメッセージを送ってくださり、ありがとうございます。


この時期のお知らせということで、ピンときた方も多いかと思いますが、5月3日に予定していたAshley in Silverlandのライブは中止とさせていただきます。


前回ブログを書いた時は、もしかしたら5月にはコロナは収束しているかもしれない、そうなってほしいと思っていましたが、甘かったですね。


その後、急激に状態が悪化してしまいました。


メンバーで話し合って、全員一致で中止しようと決めました。


5月の頃にはライブがやれるようになっているかもしれないよ…という方もいらっしゃいますが、そうなったとしても、そういうタイミングでライブをするのはオレの中でちょっと違うんです。


演者も、お客さんも不安を感じている中でライブをするというのは、音楽に対して失礼だから。


それぞれ事情があると思いますので、今もライブをされている方のことを批判する気はありませんが、自分はやりたいという気持ちにならないです。



ただですね、だからといって“スパッ!”と気持ちを切り替えられたわけではありません。


自分でいうのもナンですけど、Ashley in Silverlandはすごくいいです。


早くみんなに見てほしいという気持ちが強いので、ライブが中止になって、心がヘコんでいます。


今の段階では1stライブがいつになるか全くわかりませんが、期待していてほしいです。


いろんな女心を、いい形で表現しますので。


きっと気に入ってもらえると思います。



1日も早く平穏な日々が帰ってきますように。



そして、みんなの上にいつも温かい光が降り注ぎますように。


【2020/04/05 01:31】 未分類 | トラックバック(0) コメント(7) |
桜 咲く
今日は3月25日ということで、誕生日でした。


メッセージを贈ってくださった皆様、ありがとうございます。


あらがとにゃー \(^ω^)/


今年は9年前の今頃を思い出す中での誕生日となりました。


あのときも沢山のライブが中止/延期になり、取材もいくつかキャンセルになり、なんとなく時間が止まってしまったような感覚になったんです。


心もとない気持ちになる中で、抜けるような青空を背に、桜が鮮やかに咲いていたことを思い出す。


似ていますね…。


そういえば、震災が起こった翌日はKuliealorのライブの予定でしたが、当然中止になりました。


今年の5月3日のAshley in the Silverlandのライブも、ちょっと不透明な状況です…。


そんなわけで、元気にしていますが、少し気持ちが沈みがち…かもしれない。


ですので、皆さんが贈ってくださったバースデー・メッセージを読んで、明るい気持ちになりました。


みんな、本当にありがとう。


あなたの言葉が、どれだけオレに力を与えてくれるか。


あなたが思う以上に、幸せを貰っています。


ありがとにゃー \(TωT)/


みんなのお陰で、いい人生になっているようー (TωT)


だから、5月のライブはできれば実現させたい。


皆さんと会える貴重な機会が減ってしまわないことを願っています。


自分のライブに限らず、世界中のミュージシャンが普通にライブをして、リスナーが普通にライブを楽しめる状態に、1日も早く戻ることを願っています。


みんなの上に温かい光が降り注ぎますように。


オレは今年もROCKし続けます。


皆様よろしこお願い致します (^ω^)




☆おまけ☆

少し前の話ですが、ライブ取材の仕事が入りまして。


そのバンドさんはインタビューをしたことがなくて、ライブを観るのも初めてで、さらに担当の編集の方がライブにいけないので、村上さん1人でよろしくお願いしますという。


書けるので、大丈夫ですぅー…的な。


ただ、会場がライブハウスで、関係者エリアがあるのかどうかわからなかったので、早めにいって場所を確保することにしたんですね。


開場した直後くらいにいって、お客さんの入場係の人に「取材です」と言ったら、「関係者の入場は、お客さんが全員入場された後になります」と言われまして。


えっ、マジかよ?


仕方なく、寒い中ずっと1人で待っていて、客入れが終わったので入り口にいったら、すでに関係者の列ができていまして。


し、しまった!


入場したら関係者エリアがあるにはあるけど狭くて、すでに関係者エリアの最前列は埋まっているという。


ぎゃあー、関係者エリアは最前列に鉄のパイプがあって、それをテーブル代わりにできた(ライブを観ながら大学ノートにメモを取るんです)のにぃ…。


だったら、いっそのこと一番後ろの壁際にいたほうがいいかもしれない。関係者、そんなにいないし…と思いまして。


壁際にいって、これならなんとかなるなと思っていたらですね、開演の直前になって関係者エリアに“ドドーッ!”と人が入ってきまして。


マジかっ! と思っているうちにライブが始まってしまいまして。


バンドのメンバーさんは全員肩くらいから上しか見えないという。


まぁ、でも書けるからいいか…的な。


4人編成のバンドさんなのですが、シーケンスでキーボードを流していて、それが結構重要な要素になっているんですね。


そのことは音を聴いて知っていたのですが、2曲目くらいに“あれ? このキーボード、シーケンスか? なんか手弾きっぽいぞ”と思いまして。


キーボードのサポート・メンバーがいるのかなと思って、ググッと背伸びしてステージを観たら、なんとギタリストがキーボードを弾いているという。


ガガーン! マジか……。


でも、曲によってはシーケンスも使っているので、それからは1曲ごとに背伸びをしてギタリストがギターを弾いているのか、キーボードを弾いているのか確認しないといけなくなったという。


ここここでは、結構ツラいかも……。


そうやってライブを観ていたらですね、背が高くて幅もある女の人が「ゴ~メンナサ~イネ、チョロ、ゴーメンナサーイネェ~」といいながら人ごみをかき分けながらやってきまして。


なんやねんと思いながら見たら、3才くらいの女の子を連れた西欧人の夫婦さんでした。


その嫁さん、オレの目の前に“ドーン!”と仁王立ちして、一層ステージが見えなくなったという。


旦那はオレの横に立って、娘さんを肩車するという。


で、肩車された娘さんがはしゃいで手足をバタバタさせて、そのたびにオレの頭や肩に“ビシッ! バシッ!”とあたってドツかれるという。


に、逃げれない……。


そんな中で、1曲ごとにジャンプしてギターかキーボードをチェックしつつ、暗い中でメモを書くという。


ぎゃああぁぁああーっ!


……カオス。


あまりにもあまりな状態に、怒りを通りこえて笑えました。


ハハハッ!!


でも、いいバンドさんでしたし、ライブレポートも普通に書きましたよぉーだ。


すっぺらぺっちょん すっぺらぺっちょん!


にゃあー \(^ω^)/




【2020/03/26 01:29】 未分類 | トラックバック(0) コメント(5) |
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