空中庭園の主
君に光を 大地に花を
Back To Boy
にゃううぅぅー。


なんだかんだと隙間なく仕事が入って来て、前回ブログを書いてから、アッという間に1ヶ月以上あいてしまいました。


今年も特に夏らしいことはなかったっス。


二子玉川の花火大会をプラッと見にいこうかなと思っていたのですが、突然のドサ降り&雷様で中止になってしまいました。


ハハッ。


うぇーん \(TωT)/


でも、今年は半袖シャツが着れるから、まぁ良いか…的な(←去年の今頃は茶柄ネコ化していて、長袖しか着れなかった)。


そんなジミジミな夏を過ごしている中、なんと9月27日にシェラザードのニュー・アルバムがリリースされるという情報が入って来ました。


知らない方はいないかと思いますが一応書いておくと、シェラザードというのはNOVELAのAngie.様とTERU様、TOSHI様、そして鋭次郎様がNOVELAの前にやられていたバンドです。


そして、さらにですね。


シェラザードのアルバムが出ますので、TERUさんのインタビューをお願いできませんかというオファーが来まして。


ええっ、マジすか!?…的な \(〇ω〇)/


そらもうやるに決まっとりますがな! でも、わしなんかでええんでっか?


オレは第一期のNOVELAのメンバー様には全員お会いしたことがあるんですけど、TERU様だけは面識がなかったんです。


嬉すぃー! けど、キンチョー!!


話をもらってからAngie.様にメールをして、「Angie.さんは取材に参加されないのですか?」と伺ったところ、スケジュールが合わなくて参加できないのです…とのお返事が。


うあっ、マジか?


「TERUは優しいし、ギタリスト同士だから、きっと話が合うよ」と書き添えてありましたが、ききききんちょー!!…的な。


数日後に送られて来たアルバムが、また素晴らしくて。


ここここれです、こういうの待ってました!…というアルバムでして。


以来、部屋の中のウロウロ猫と化して取材当日を迎えたという。


TERU様はご病気をされて、痩せてしまっていましたが、正真正銘のTERU様でした(←当たり前)。


Angie.様がおっしゃっていた通り、物腰が柔らかくて、丁寧に話してくださって、でもあの世代のロッカーならではの熱さや大らかさもあるということで、“ズゴォォーン!”という感じでした。


なんといっても邦楽ギタリストの中では、間違いなく一番コピーして来た人ですので。


ああ、この人が「イリュージョン」を書かれたのだ、「レティシア」を書かれたのだ、「ロマンスプロムナード」を書かれたのだ…的な。


取材の話の中でNOVELAの話も出てきて、“あっ、今「魅惑劇」って言った。あっ、「星降る夜のおとぎ話」って言った”みたいな感じで、“ドワァーン!”と来てしまい。


じじじ実は大ファンだったんですぅー! ファンというかフリークだったんですぅー!…と叫んでしまったという(←ライターとして良いのか、そういうことで)。


シェラザードのアルバムの取材にも拘わらず、昔から聞きたいと思っていたことのいくつかを厚かましくも聞いてしまいました。


そうしたら、嫌な顔一つせずに、いろいろ話てくださったという。


にゃああぁぁぁあああー! 


感動ー!! \(TωT)/


どんなことを話してくださったかは記事に書く前にここで喋るわけにはいかないので書きませんけど。


やっぱり、そうだったのか!…ということの連続でした。


NOVELAやシェラザードのファンの方は、ぜひ記事を読んで頂ければと思います。


あっ、掲載されるのはBARKSというネットの音楽サイトで、アルバム発売日の少し前に載ると思います。


取材を終えて、もっとお聞きしたいことがいっぱいあるんですけど…とモゴモゴ言っていたら、TERU様は「何でも話すから、連絡してくださいよ」とおっしゃってくださいました。


にゃううぅぅー \(TωT)/ ←感涙


めっさテンションが上がってしまい、帰宅後はYOUTUBEにあがっているNOVELAのライブ映像を見まくり、その後およそ1時間にわたってNOVELAの曲を弾き倒したという。


おいおい、仕事しろよ…的な。


ハハッ!


TERU様、本当にありがとうございます。


もし貴方と出会っていなかったら、オレのロック道は違うものになっていたと思います。


ずっとNOVELAが好きでいて良かった、ライターをやっていて良かったとつくづく思った1日でした。


そして、常日頃よくして頂いているAngie.様には、感謝してもしきれない感謝を感じております。

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【2017/09/12 03:34】 未分類 | トラックバック(0) コメント(2) |
盛夏 花火 蝉の声
先ほど日付が替わって7月が終わり、8月になりました。


猛暑が続いていますが、皆様お変わりないでしょうか?


オレは夏が大好きで、気温が高ければ高いほどテンションが上がりますので。


元気にしておりますー \(^ω^)/


先日『Guitar Magazine』さんから電話がありまして。


“日本の偉大なギタリスト100選”という企画を組むことになりまして、多数のライター、アーティスト、編集者その他の方に協力していただくのですが、参加されませんかと。


やりますと応えたところ、「好きなギタリストを10人あげて、1位の人はコメントも書いてください」というメールが来まして。


こんなん、1位はこの人しかいないでしょう…的な。


100人には入らないだろうなと思いつつも“ガキッ!”と力強く彼の名を書き(←パソコンのキーボードを打つんだけど)、“ダダダッ!”と、この人はここが凄いんじゃ! ということを書きました。


その後は結構迷ったあげく新旧織り交ぜた9人を選んで、送信です。


先日、本ができ上がったので見たところ、“そりゃ、そうだよね”という人や“えっ、そうなん?”といった100名がズラリンリンと並んでいまして。


やはり、彼の名前はなかったです。


にゃううぅぅー (TωT)


ところがですね、100選の他に「俺の中ではアナタが一番」的なコーナーがありまして。


そこに、彼の名前が“ドドーン!”と出ていました。


おおっ! \(〇ω〇)/


オレが書いたコメントも載ってるぞうー!!


嬉すい! 嬉すい! 嬉すいぞうー!! \(TωT)/ ←非常に感動した際に出るヤツ


皆さんも、ぜひ『Guitar Magazine 8月号』を見ていただければと思います。



☆おまけ☆
先日、取材場所に向かって歩いていたら、肩から掛けていたカバンがいきなり“ドベシャッ!”と地面に落下しまして。


“なんやねん!”と思って見てみたら、ストラップをカバンに付ける金属製のフックが折れていたという。


ガガーン!


とにかく取材場所に向かわないと遅刻してしまうので、カバンは手で持てば良いや…的な。


ところがですね、普段両手が空いている状態で移動しているので、片手が塞がっていると思いの他不便でして。


短い紐とかがあれば応急処置できるんだよなと思い、バスの座席でカバンの中をゴソゴソ探す…的な。


そんな物あるわけないわけですが、ふと思ったわけです。


このポケットティッシュのビニール袋を分解(?)して長くして、折り畳めば紐的なものになるんじゃね…と。


やってみたら良い塩梅でヒモ状のものができ、しかも予想以上の強度でストラップとカバンをつなげることができました。


バスを降りて、スタスタスタっと歩いてもカバンが落下する気配はなく、よぉーし、よぉーし…的な。


1本目と2本目の取材の間に、コンビニかどこかで黒い紐を買えば大丈夫だな。


にゃあー (^ω^)


ところがですね、1本目の取材が終わった頃には紐のことは忘れていて、そのまま帰宅して、“あっ、そうだった!”と思い出したという。


ガガーン!


ということは、オレは黒いカバンにストラップを緑色のビニールで括りつけた状態で、六本木を歩いてしまったのか?


昭和期の貧乏な小学生のような姿で、都会の街中をカッコつけて歩いてしまったのか?


にゃああぁぁああー!!


アカッ恥。


部屋の外で“ビィーン・ビィーン!”と力強く鳴くセミの声が、ジミ・ヘンドリックスのファズ・ギターのようにも感じられる、夏の遅い午後でした。

【2017/08/01 01:12】 未分類 | トラックバック(0) コメント(10) |
「はっ? 下ネタですが、なにか?」 by 永野氏
少し時間が空いてしまいましたが、日曜日のKIZZのライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。


あらがとござまうー \(^ω^)/


KIZZは毎回熱いライブになりますが、今回も盛り上がりましたねぇ。


KISSの曲力を感じます。


前回に続いて、客席の前の方はデカダンスな世界になっていましたし。


ハハッ!


後ろのほうで観てくださった皆様の笑顔にも癒されました。


ライブを観ているみんなの“熱さ”をダイレクトに感じながらギターを弾けるのは、幸せなことだなと改めて思っております。


みんな、ありがにゃー \(^ω^)/


ただ、ヘラヘラして、ギターが粗くなってしまったので、そこは反省しております。


ミスも多かったし…。


もっと練習します。


今回のライブはAD/CD(アーダコーダ)さん、JCRさんと一緒だったわけですが、両バンド共に良かったですね。


AD/CDさんはリハを見た時から、あまりの良さにぶっ飛びました。


'70Sロックの魅力を体現していましたね。


若い世代の人達なのに。


オレはAC/DCも好きで10代の頃から聴いていたし、BLIZARDを始めた頃、Ranさんにマルコム・ヤングみたいなコード・ワークをして欲しいと言われて研究した時期もあったんです。


全然、そんなところには行けませんでしたけど…。


AD/CDのマルコム・パートの人は、かなり本人に迫っていて衝撃でした。


楽屋でいろいろ話もさせてもらいましたが、皆さんフランクで楽しかったです。


ちなみに、ボーカルの人は、アイリッシュだそうです。


AD/CDさんは、また一緒にライブをする機会があると良いなと思っております。



今回のライブも、ライブに来てくれたお客さんを始め、対バンさん、会場のPAさんを始めとしたSELのスタッフの皆様、駆けつけてくれた昔からの仲間達、そしてKIZZのメンバーに、大きな感謝を感じた1日でした。


みんな、今でもオレにROCKする場を与えてくれて、本当にありがとう。


少しでも長く続けられるように、さらに精進せねばと思っています。


次のライブは決まっていませんが、今年はこれで終わりということはないと思いますので。


何かしら決まったら、また告知致します。


地方でもライブしたいなぁ… (〇ω〇)


またステージに立てる日まで、日々の日常をしっかりやっていきますー。


愛するみんなに、また早く会いたいようぅー (TωT)


みんな本当にありがにゃー \(^ω^)/

【2017/07/12 00:21】 未分類 | トラックバック(0) コメント(6) |
夜を彷徨う
にゃあー \(^ω^)/


皆様、いかがお過ごしでしょうか?


そんなわけで、7月9日(日)沼袋アミューズメントプレイスSELでKIZZのライブですー。


KIZZのメンバーに言われて気がついたのですが、去年の7月9日もKIZZでライブをしたんですね。


ってことは、去年の今頃は茶柄ネコ化し、虫歯に苦しんでいたわけです。


にゃあー Not Again! \(〇ω〇)/


えーと、ライブの話ですたね。


今回のライブは、前回に続いて市村タカアキさん率いるJCRと一緒です。あと、AC/DCのカバーバンドが出ますー。


にゃあー、楽しみ (^ω^)


KIZZはトリなのですが、ライブ自体のスタートが早いので、出番は7時30頃を予定しています。


1時間くらい、やれるのではと思います。


お時間ある方は、ぜひ!


いつも通り、こちらでもチケットの予約を受付ますので。


非表示で、お名前とチケット枚数を送っていただければと思います。


初恋の思い出話などを添えていただいてもOKですー。


にゃー 昭和の乙女 \(^ω^)/


沼袋で、皆様と楽しい時間を過ごせると良いなと思っております。


話は、変わる。


もう2ヶ月ほど前ですけど、某ヴィジュアル系のバンドさんから『ニコ生』で特番をやりますので、相手役をしていただけませんか?…という話がきまして。


やらせていただきますー、『ニコ生』何度かやってますー、大丈夫だと思いますー…的な。


『ニコ生』とかトーク・イベントの司会とか結構やっているんですけど、いつも頭にすごく緊張してしまうんですね。


いきなり1人で出ていって挨拶とかをすることが多くて、それでシドロモドロになってしまうという。


今回は最初からメンバーと一緒ということだったので、ああ良かった、良かった、助かるです…的な。


で、収録当日。


放送が始まる前にスタッフさん、メンバーさんと打ち合わせをして、収録スタジオへ。そうしたら、アシスタント的な人が、「失礼しまーす」といって、シャツにマイクを付けてくれました。


今まではハンドマイクを持って喋っていたのですが、今回はピンマイク。


うーん、本格的だなうー。


そうこうしている間に本番2分前とかになりまして。


そうしたら、ベルトのところに付けていたピンマイクのトランスミッターが外れてしまいまして。


にゃああぁぁああー!! \(〇ω〇)/゜。


「すいません、すいません、トランスミッターが外れました!」「ええっ!?」


ドタバタドタバタッ!


すすすすみません、すみまでん、ありがとうございまう、あらがとごす……とかいってるうちに、「本番5秒前でーす!」


にゃあああーっ!! シャビッ!!


「というわけで、『ニコ生』をご覧の皆さん、こんばんわ!」と喋り出したのですが、急にもんのすごく緊張してしまいまして。


うあっ、声ちっちゃ! しかも声震えてるし…的な。


公開インタビューが始まってからは大丈夫でしたけど、今回もやっぱりダメでした……。


本番が終わった後、メンバーに「村上さん、出だしメッチャ緊張してましたね」と言われてしまいました。


全然、大丈夫じゃねぇじゃん。


ってか、おまえ一番迷惑かけてんじゃん。


ハハッ!


うぇーん、ごめんようー (TωT)


でですね、番組中にモニターに映る自分の姿を見て、やや唖然…的な。


うわっ、顔丸っ! 胴体、太っっ!


5月にライブがあるのに、これはヤバい! いかん、こんなことではいかんぞうー!!


ということで、少し体重を落として、先日のNOVELAライブに臨みました。


昔は2~3キロ落とすなんて、簡単だったんですけどね。


最近は、これがなかなか……。


しかも、ライブが終わったら食欲モンスターが襲来しまして。


ちょっとヤバい感じですー。


7月9日、いろんな意味で楽しみですね (^ω^)


がんばりますうぅぅー \(TωT)/


【2017/06/19 01:12】 未分類 | トラックバック(0) コメント(23) |
仮装広場
というわけで、昨日はノヴェラ・セッション・ライブでした。


日曜日の遅い時間というやや厳しい状況の中、ライブに来てくださった皆様、ありがとうございました。


4曲オンリーのショートライブだったわけですが、凝縮感のある、良いライブができたんじゃないかなと思います。


楽しかったです。


しかも今回初めてToshi様とご一緒できて、光栄しきりでした。


Toshi様のプレイとキーボードの音、すごかったっス。


オレが初めてAngie.様と共演させて頂いたのは『いつ誰』というイベントで、本当にその場で「「イリュージョン」をやるなら混ぜてくださひ!」と言って、無理やりぶっ込ませて頂いた時なんですね。


ノヴェラを歌うAngie.様の生声を聴いた時に涙が出そうになったんですけど、今回その時の感覚が蘇りました。


にゃあー 感動……\(T T)/  ω


あっ、感動のあまり鼻が落ちた (●ω●)゜。


いざライブが始まったら、観ている人の90パーセントくらいは熱心なノヴェラ・フリークということで、ものすごく緊張しましたけど。


Angie.様から今回のお話を頂いた時は、「ぎゃああぁぁあー! やります! やります!! やりやらやるうら!!」となったわけですが、その後「この曲をやります」というリストが送られてきた中に「Ding Dong」という知らない曲がありまして。


オレは高校生の頃からノヴェラの曲は相当コピーしているんですけど、ノヴェラ・ライブをするたびに、なぜか毎回コピーしていない曲をやることになるんです。


うーん、今回もか。しかも知らない曲だぞ…的な (ーωー)


で、「曲はYOU TUBEに上がっています」ということだったので探したけど、ライブ音源しか出てこなくて。


Angie.様に、「すみません、スタジオ音源が出てこないのですが」とメールをしたら「音源にはなっていない曲です」とのお返事が。


ええっ! でもライブ音源、ギターが2本鳴っているのに、モノラルなんですけどっっ!


しかもBメロが変拍子で、どうなっているのか分からないんですけどっっ!


うわあぁぁああー!! \(〇ω〇)/゜。


といいつつ、1日でコピーしましたけど(←自慢)。


いかに自分の中にノヴェラの血が流れているのかを、再確認しますた。


昨日は4時ごろにセッションが始まって、自分の出番の9時まで5時間に亘って、いろんな人が、いろんなノヴェラの曲を演奏するのを見たり、聴いたりしたわけですが、それもすごく楽しかったっス。


特に、ギターがね。


皆さんコピー度が高くて、“げっ! この曲のここは、こうやって弾いているんだ”という場所がいくつかあって参考になりました。


昨年10月にやったノヴェラ・ライブでご一緒させて頂いた、ボーカルの金森さんとドラムのりゅうさんも参加されていましたし。


なので、全く退屈しなかったです (^ω^)


今回、ベースのMOORIさん、ドラムの和尚さんと知り合いになれたことも嬉しかったです。


それに、高校時代に一緒にノヴェラのコピーをしていた仲間が久しぶりにライブに来てくれたのも嬉しかったです。


にゃー みんな本当にありがとにゃうー \(TωT)/


良いライブに誘ってくださったAngie.様には、どれだけ感謝しても足りないほど感謝しております。


ぜひ、またご一緒できればと思っております。


今日は完全にフヌケになってしまい、ボワーンとしたまま1日が終わってしまいました。


早く、またライブがしたいなぁ…。


次のライブは7月9日(日) 沼袋のSEL(旧SANCTUARY)でKIZZです。


近々、詳細を書きますので、皆様よろしこお願い致します。


また、みんなで一緒に楽しい時間を過ごしましょう (^ω^)

【2017/05/30 03:09】 未分類 | トラックバック(0) コメント(3) |
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