空中庭園の主
君に光を 大地に花を
春よこい! 早くこい!!
3月も下旬になろうかというのに、寒い日が続いていますね。困ったモンです。


もう寒いのはいいので、早くあったかくなって欲しいです。


3月は自分が生まれた月にも拘わらず、あまり好きじゃないかもしれない。春は目の前なのに“寒の戻り”ってヤツが来てイライラするし、2年前からは、いろいろなことを考えてしまうので。


一番考えるのは…やっぱり、“どう生きるか?”ってことかな。


いつも、“悔いのないように生きたい!”と思ってるけど、それが中々難しい。例えば、もし自分が明日いきなり死んでしまったら、後悔だらけだと思う。かといって、いきなり明日から好きなように生きられるわけもなくて。


少しずつでいいから、よりいい人生にしたいモンです。


いつも3月はなんとなく凹みがちで、“なんか、一年前と何も変わってないじゃん”とか思ってしまうんですね。


冷静に考えてみれば、この一年間で新たに身につけたこととか、新しい出会いとかもあって。決して“一年前と同じ”ではないことに気づくんだけど。


そういえば、みんなからメールとかメッセージをたくさん貰いますけど、仕事とか対人関係、恋愛…等々、いろんなことにストレスを感じてる人、多いですね。


人生に於ける困難は魂を成長させるために与えられた試練だと思って、乗り越えて欲しいです。


っていうか、俺も含めて、みんなで頑張りましょう。


なんか、まとまりのない内容でスミマセン…。



木曜日、短い時間だけど、またみんなと笑顔の時間を過ごせることを願っています。ライブに来られる皆様、新宿でお会いしましょう。





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【2007/03/20 01:05】 未分類 | トラックバック(0) コメント(5) |
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【2007/03/20 23:43】 | #[ 編集]
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【2007/03/20 23:43】 | #[ 編集]
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【2007/03/21 02:01】 | #[ 編集]
孝サン江原先生のようですよ(笑)春は別れも多いけど新しい旅立ちや出逢いの季節でもありますよね。いつかまた、孝さんらしい春風のような音色を聴きに行きますネ☆(^0^)/
【2007/03/21 12:49】 URL | ?? #CijUTDLE[ 編集]
100万回生まれて死んだ ねこ。
このねこはいつも飼い主に愛され、
死んだときはいつも泣かれるのに、
いくたび生まれ変わっても、
自分が最高であるとうぬぼれており、
他人には冷淡な性格をしている。
王様のねこ、漁師のねこ、女の子のねこ、おばあさんのねこ、
サーカスのねこ、などいろいろ生まれかわり、愛されるが、
そのたびに飼い主をきらう。
いつもいやなのだ。
あるとき、のらねこになった。
自慢するだけあって、格好いいねこなので、
大いにめすねこにもてるが、
無頓着でいる。
あるとき、白い美しいねこがいて、彼にに関心をしめさないの
を見て取ると、今度は彼は彼女の歓心をかおうとする。
宙返りをしたり、いろいろ工夫した末にやっといっしょに住む
ことの了解をえて、こどもも生むと、こどもがかわいくなって
きた。
自分以外を好きになったのである。・・・・
時がたつと白ねこが死ぬ。愛する彼女を失って、
彼は大泣きに泣く。
はじめて泣く。100万回も。
いままで長く生きただけ泣く。
そして時がたつと・・彼も死ぬ。
すると、この100万回生きたねこは、もう二度と生まれ変わ
ることはなかった・・・というお話。
 
白いねこはほんとうに大事なことにしか関心を示さない。
それは
<いっしょにいること><愛すること>であろうと思う。
白いねこは
私たちの毎日の価値観に挑戦しているように見える。
私たちはいったい何をいちばん大事なこととして生きているの
だろうか。

 100万回生きたねこは、無意識的であったとはいえ、
100万年という長い年月のあいだ、
本当に自分に大切なことを求めつづけたのであろう。
それが<泣くこと>(つまり愛のあらわれ)であることを体験
したとき、ついに彼は最高の、
二度とくりかえして求め続ける必要のないほどの
<生>を生きたのであった。

【2007/05/08 15:29】 URL | 3月 #-[ 編集]
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